Entoten @entoten.com · Apr 12

着物を着ている人たちの「作り帯にすれば気軽に着物が着れますね〜」という会話を聞いてふと思う。例えば昔でも作り帯にする技術はあったわけで、にもかかわらず帯を二部構成にしなかったことには、なるべくなら糸を切らない、とか、長いものを結ぶということに込める願いがあるからではないのかな  つまりお太鼓の形自体がその意味なのではないだろうか、、、 と有平糖の千夜結をみながら  塩芳軒さんの「西陣らしいお菓子」ってこういう意味なのかなとか

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Entoten · Apr 12

とはいえ傷んでしまった帯を作り帯にしてもらって着続けることができるのはうれしいです😃