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#SF考察 昨年からコツコツ作図してた太陽熱発電(SPGS)用メイン発電タービンがようやく見栄えのする形になった。高真空下運転では特段必要ではないが碍子電極が付くと実にそれっぽい。全長7.9m直径1.7m、重量はまだ詳細計算してないが推定50t以上。産業用タービンとしては小型だが鉄機械なのでクソ重い。まあ200A配管なんて1m110kgあるもんな…ここまで細かくディティールつける気は無かったのに配管やボルトをJIS準拠で考えてたら余り雑にできず、なんやかや細部まで構造考察して丸1ヶ月掛かってしまった。…次は補機タービン考えなきゃ…
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