#FreeCAD #SF考察 基本デザインに手を付けて半年、ようやく破綻せずに格好良く見えるレベルに達してきた20m級SPGS。主タービンや配管サイズに対して貧相に見えたAPUは大型化。そして運転温度850K級では10mで10cmも伸びる膨張シロを相殺する伸縮継手(仮デザイン)を大量配置。当然手を入れる隙間もほぼないので普通の六角ボルトとトルクレンチでは整備できようもなく全面的にスーパーナット採用かも。構造フレームもタービンが上下分割なのに対し完全左右分割できる必要があるが残る隙間に複数のタイロッドをどう通すかはまだ悩みどころ。溶融塩太陽炉とのドッキングポート構造もそろそろ考えないと。
0 likes 1 replies
?