#SF考察 #FreeCAD 三次元翼インペラとディフューザー。溶融塩ポンプのデザイン難しい。蓄熱タンク底部からの汲み上げはしかし動力部が宇宙空間暴露になる。すると600度のタンク内にモーターを沈めたくないからと動力シャフトを貫通させる場合、7mの長さで1000rpm回せる浸漬軸受の難易度が高い。かといって容積型ポンプジャックとサッカーロッドでは流量が足りず稼働部も多くメンテ間隔が短い。Arガス加圧圧送式は追加の補機と気水分離や冷却が難物だし、電磁誘導ポンプは仕事率が悪すぎる。硝酸塩が固化した後の分解手順も考察すると頭が痛い。まあ上下逆さの底部暴露型を放射線防御するのが現実的かしらん?
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